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2011年10月26日 (水)

プレッシャーに弱くて(秋の拡大月間⑦)…

たなが現役のソフトボール(&草野球)選手だった頃…の話です。

評して「プレッシャーに弱いがチャンスに強い…」などと誉れ高く言われておりました。好きな女の子(今は奥様)が観ていると、それはもう、いーとこ見せちゃおうと気負いに気負ってガッチガチ まったく打てず凡打の山簡単な飛球も「まさかっ」のポロリ…だから、たなの奥さんは試合をほとんど観に来ませんきよしは下手クソだなぁ、って思っているでしょう

ですが ― 「君が打ったら勝てるんだ」「ここで打ってくれ」「塁上のランナーを返して来い!」的な監督やチームメイトの期待にはグッと燃えてきたンですょソロホームランとツーラン&スリーランはほぼ同数、サヨナラ安打も打ってきて、ここ一番の「勝負強さ」で名前を売ってきました(野球を知らない人ゴメンね

ボスのS次長&民ちゃんに言わせると「お前はホンットに謝らないよな」なんだそーです。

前代未聞・今までにはなかった・はじめてだ・聞いたことがない~たなのミスには幾つもの冠が付帯されます ― 心の中では「申し訳なさ」で一杯でも誰かの手前頭を下げる訳にはいかねぇ…なんて時はあんまりないけど…でも誰かのためにだったらイツデモ頭を下げちゃいマす…o(*^▽^*)o

人間一人ではなぁ~んにも出来ないワケです。「ま、いーか」「どーせ」「メンドクセェし」…的なもんだって、他人がモチベーションに関われば意気に感じるってモンです。私たち東京土建青年部は労組から「お預かりしている財産」であることは間違いありません。ただ、青年組合員の要求の集約を任されている我々の部員拡大は、まだ見ぬ子孫に至るまでの遠い将来の後輩のためでもあるのだ ―と意識している今日この頃であります なんだ、品のない自慢話になっちまいましたねゴメンなさい

「20111026suisinnews.pdf」をダウンロード

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