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2014年10月31日 (金)

やった~全支部目標達成だ~ 推進ニュースNO13

やった~全支部目標達成で本部目標達成だ~。

2014年青年部秋の拡大月間は、全支部の仲間がワイワイ楽しく拡大する中で達成することができました。本当にお疲れ様でした。

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PDFはこちら→「20141031newsNO13.pdf」をダウンロード


月間後はみんな大好きワイワイ交流です。
新歓、支部イベント、本部イベントに多くの仲間で参加し、
新しい仲間とも積極的に交流していきましょう。

2カ月間の大奮闘本当にお疲れ様でした。

2014年10月30日 (木)

最後の踏んばり 推進ニュースNO12

拡大月間最終盤の奮闘大変お疲れ様です。

昨日の行動で一気に7支部が達成し本部目標を突破しました。

残すは全支部達成です。

これまで支部・ブロック・本部のとりくみを通じて仲間の結集を図ってきました。
その仲間のつながりをいかし、残り2日間の大奮闘をしましょう。

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PDFはこちら→「20141030newsNO12.pdf」をダウンロード

2014年10月29日 (水)

「ホップ・ステップ・JUMP」最後は達成でまたワイワイやろう 推進ニュースNO11

拡大月間も残り3日。大奮闘が続いています。

足立支部では「仲間が集まればもっと楽しくできる」と連日孤軍奮闘が続き疲れも。その疲れは運動をやってきた証。歴代の先輩部員たちも通ってきた道で、その中からワイワイやる仲間がふえてきました。

さぁ~ラストです。全支部達成めざしガンバです。

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PDFはこちら→「20141029newsNO11.pdf」をダウンロード

2014年10月28日 (火)

「拡大の壁を越える」と町田ボルタリング 拡大推進ニュースNO10

いよいよ全支部目標達成が見えてきました。
町田支部では「拡大の壁を超える」とボルタリング。

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「20141028newsNO10.pdf」をダウンロード

拡大月間もラスト4日間。

これまでの支部教訓に学び奮闘すれば必ず達成できます。
壁を超え「何としても達成だ~」とガンバです。

2014年10月27日 (月)

三多摩メーデーBBQ 拡大ラストスパート 推進ニュースNO9

三多摩メーデー青年の舞台実行委員会(SMS)がバーベキュー交流を開催。他産業の仲間と仕事の現状を交流し「何でこんなに忙しい」「カネがない」「肌がボロボロ」と報告があり、「仲間をいっぱい集めて行動しよう」と交流を深めました。

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PDFはこちら→「20141027newsNO9.pdf」をダウンロード

と、仲間ふやしは他産業でも奮闘中。
東京土建の拡大月間もいよいよ今週で終了です。
各支部達成めざし最後まで奮闘です。

2014年10月22日 (水)

品川は屋形船で楽しく行動 練馬は後継部長も奮闘 拡大ニュースNO8

さぁ~本日は企業交渉初日。仲間の要求実現にむけ奮闘です。

で、推進ニュースNO8。

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PDFはこちら→「20141022newsNO8.pdf」をダウンロード

2014年10月21日 (火)

俺の釣竿ツアー2014 大漁旗なびかせ多摩南ブロック 拡大推進ニュースNO7

拡大月間も最終盤。いよいよラストスパートです。

楽しみながら拡大を進めようと多摩南ブロックでは、俺の釣竿ツアー2014を開催。

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PDFはこちら→「20141021newsNO7.pdf」をダウンロード

ファミリーも参加しやすいのが青年部企画のいいところ。
たまにはみんなでワイワイやって楽しむ。
そして、日野支部では事業所従業員を訪問し拡大も。

楽しんで、仲間をふやして、また楽しむ。青年部の魅力の1つです。

2014年10月17日 (金)

「本当にありがとう」「きてよかった」と多摩北ブロックいわき復興支援住宅デー

多摩北ブロックでとりくんだ復興支援住宅デーの報告です。

【小平・須賀書記】10月11,12日(土日)に福島県いわき市高久第四仮設で開催された多摩北ブロック青年部被災地支援住宅デーは全体で44人が参加しました(内訳東京土建多摩北ブロック青年部29人、調布支部6人、いわきウイング建設組合9人)。

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 東京土建では焼きそば200食、豚汁200食、もちつき20キロ、飲み物400本、木工教室、ゴム鉄砲(ゲーム)、喫茶スペースに取り組み。
いわきウイングはマイ箸作り、包丁研ぎ、住宅相談に取り組みました。

 昨年は人数が23人の参加で運営側も必死になっての取り組みだったため、総括の中で「来年はもっと多くの部員を連れて行こう!」という結論に至り、今年は調布支部の協力もあり44人という多くの仲間を集めて開催することが出来ました。

 

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 初日にはいわきウイング建設組合の小野組合長の案内のもと、災害公営住宅の見学を行いました。きれいな集合住宅と戸建て住宅があるのですが、仮設から移住してくる人は少ないそうです。その後、塩谷岬にある美空ひばり像を見学して、仮設住宅に戻り、仮設の方々といわきウイングと顔合わせをして、前日準備に取り掛かりました。

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 前日準備では野菜を切ったりするので昨年はかなり時間がかかったのですが、人数が多い事と、昨年の経験者が先頭になり指示をしてくれたことで、思っていた以上にすぐに準備が終わりました。

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 当日は8時から設営準備をし、10時からスタートをしました。最初、来場者は少なかったですが、昼になるにつれて徐々に人が集まりだし、特に焼きそば、もち、豚汁は大盛況でした。そのほかの木工教室やゲームコーナー、マイ箸作りなども好評のうちに終わることが出来ました。

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 15時過ぎに片付けが終わり、集会場にみんなで集合しました。
第三仮設の茂木会長からは「みなさんもこの土曜、日曜日と家族と出かけたかったかも知れません、友達と遊びに行けたかも知れません。それでもこうして、昨年の「また来ます!」の言葉の通り、高久第四仮設住宅に来ていただき、こういった取り組みをしてくれることが、本当にうれしく励みになります。本当にありがとう。」と心温まる言葉を頂き、参加者も「やってよかった」と感じたと思います。

 

 最後にいわきウイング、東京土建小平支部川島部長から今日の売り上げを義援金という形で会長に渡し、最後にみんなで集合写真をとり、仮設の方々とお別れしました。会長がバスを見送る際に深々と頭を下げていたことが、印象深かったです。 次につながる取り組みになったと思います。



また復興支援住宅デー後、清瀬久留米支部では、青年部のとりくみをまとめ事務所に掲示しました。

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2014年10月15日 (水)

「国士無双」豊島支部青年部が機関紙を創刊!

豊島支部青年部が機関紙を創刊しました。

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記事の内容は、「青年部とは?」から始まり、イベントでワーワー騒ぐ、仲間が増える、そして他団体も参加した拡大決起ビアガーデンを写真入りで紹介。「ん~僕も参加したい」と思える内容です。

「趣味の時間」では痴呆防止で人気の麻雀を紹介。クイズもあり回答がきになりますが、「りゃんぴん」かな。と回答が待ち遠しい。


青年部の魅力を伝えるには、言葉も重要ですが、視覚でも伝わる機関紙はいいですね。作る人の個性もでるし。イベントをやって、機関紙で報告。それを見て新たな仲間が加わる。で、またイベントと。好循環です。

豊島機関紙次号にも期待してます。

2014年10月14日 (火)

ワイワイ多摩西部が達成 推進ニュースNO6

拡大運動がすすんでいます。多摩西部支部がワイワイ達成です。

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PDFはこちら→「20141014newsNO6.pdf」をダウンロード



多摩西部の招き猫。
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その招き猫が多摩川いかだレースに参加。
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そして、7年前から集めた空き缶プルトップで車イスを寄贈。
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と多摩西部支部はいろいろやってます。
このメンバーにまた新しい仲間が加わりワイワイ青年部運動がはじまります。

2014年10月 9日 (木)

俺の小指が待っている。壁なんてのは超えるためにある。BY清瀬久留米

第5次行動スタート。新たな仲間の加入と楽しく交流しながら拡大がすすんでいます。

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PDFはこちら→「20141009newsNO5.pdf」をダウンロード


清瀬久留米の仲間は地域の「きよせ平和と健康まつり」の準備と合わせて、中間決起。
仲間が集まりワイワイやる中で、新たな仲間がふえてきています。


また、東村山支部では仲間の誕生日会を開催。

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さぁ~、もっと多くの仲間を集め楽しく拡大行動をすすめましょう!

2014年10月 7日 (火)

建退共手帳を持って現場で請求しよう

他産業の労働者には定着している退職金。が、建設業界では重層下請構造で「雇用関係にない」など除外されてきたのが現状です。

それを補うために建設業退職金共済制度(建退共)があります。

今年は建退共50周年。さらに10月は促進月間です。

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東京土建では「手帳を持って現場で請求しよう」と建退共の普及運動をしています。

「現場で貼ってくれない」と声もありますが、大手企業交渉では、民間工事でももらえる企業は増えています。

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さらに魅力は、積立金の利回りが2.7%。
仮に青年部員がこれから30年加入したとして、掛け金2,790,000円に対して退職金は4,754,904円です。

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建退共について詳しくは足立支部が作成した群会議の話題を参考に。PDFこちら→「kentaikyo.pdf」をダウンロード

メリットいっぱいの建退共。まだ手帳を持っていない仲間は支部事務所で作ろう。

2014年10月 3日 (金)

安倍さんのやってきたこと

安倍さん(首相ね)の暴走が止まらない。いったいどこに行くのか?

ヤングマンたちはみな心配しているぞ~。って、おもしろくてわかりやすいイラストがあったので紹介。


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ヤングマンにとっては苦しくなるばかり。誰のための政治をやっているんだ。



また、東京土建の元書記で現国会議員の大門さんがFBでアップしたのもわかりやすいので紹介。


<大門さんのFBより>
「中小企業・小規模事業者の65%が賃金を引き上げました。好循環が始まっています!」

これだけ消費が落ち込んで先行き不安が広がっているのに、臨時国会冒頭から、安倍さんがそう叫び続けているので、なにを根拠にしているのかを調べてみました。

経産省の「中小企業の雇用状況に関する調査」(8月15日発表)がネタだと判明。たしかに調査した約1万社のうち約65%の企業が「賃金を引き上げる予定/引き上げた」と回答しています。

しかし中身を見ると、定期昇給をふくんだ話で(定昇は基本的に企業の賃金支払総額は変わらないし、昨年だって6割ちかくの企業が上げている)、実際にベースアップしたのは全体の36%に過ぎず、従業員20人以下の企業では12%だけです。

全体として中小企業(とくに従業員29人以下)の実質賃金は減少し続けている。

少しでも賃上げをした企業があることはいいことだし、すべてにイチャモンをつけようとはおもわない。

しかし中身をきちんと説明せず、都合のいい数字だけ誇大に宣伝する。そんなことをしてなんになるのか。

安倍さん、なにを焦っているのですか。なんのための虚栄ですか。
8日の参院予算委員会はわたしがバッター。胸のうちを聞いてみたいです。

2014年10月 2日 (木)

狛江が監獄? 推進ニュースNO4

各支部の奮闘が広がる中、「狛江が監獄」という情報が寄せられました。

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PDFはこちら→「20141002newsNO4.pdf」をダウンロード


拡大行動は楽しくいこう。

さぁ~10月です。9月の支部教訓をマネして、新たな仲間を迎えましょう。



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